申込まで3分

出願まで1日

完了まで9ヶ月

準備は簡単にできます。
すきま時間を有効活用

Cotoboxを使えば、最短1日で商標の出願ができます。
オンラインで依頼をしたら、あとは弁理士におまかせ。
あなたの時間を無駄にしません。

Cotoboxの仕組み

Cotoboxの仕組み
Cotoboxの仕組み

Cotoboxのメリット

自分でやるよりも
はるかに簡単に。
商標登録の負担を、
極限まで減らします。

登録調査

自分でやる場合

登録したいネーミングを特許庁のHPで検索。 区分は他の事例を参考にして自分で調査。

Cotobox

登録したいネーミングを検索。 区分の選択はシステムがサポート。

出願申込

自分でやる場合

特許庁の指定様式に沿って、申請書類に記載。 書類が完成したら印刷して提出の準備。
郵便局で印紙を購入。特許庁へ出向いて提出、もしくは書留などで 郵送。
後日、電子化手数料の払込書が届くので、期限内に納付。

Cotobox

オンラインで商標の情報を入力。クレジットカードで決済。
提出用の出願書類を確認。 弁理士が特許庁に提出。

特許庁の審査

自分でやる場合

拒絶理由通知の場合は、自分で調べて対応。

Cotobox

拒絶理由通知の際は弁理士が対応。

商標登録の完了

自分でやる場合

郵便局で印紙を購入し、特許庁へ出向いて提出、もしくは書留などで郵送。

Cotobox

登録料をクレジットカードで決済。

費用

自分でやる場合

30,300

Cotobox

48,400

期間

自分でやる場合

1ヶ月

Cotobox

最短1

自分でやる場合 Cotobox
登録調査 登録したいネーミングを特許庁のHPで検索。 区分は他の事例を参考にして自分で調査。 登録したいネーミングを検索。
区分の選択はシステムがサポート。
出願申込 特許庁の指定様式に沿って、申請書類に記載。 書類が完成したら印刷して提出の準備。郵便局で印紙を購入。特許庁へ出向いて提出、もしくは書留などで郵送。
後日、電子化手数料の払込書が届くので、期限内に納付。
オンラインで商標の情報を入力。
クレジットカードで決済。
提出用の出願書類を確認。
弁理士が特許庁に提出。
特許庁の審査 拒絶理由通知の場合は、自分で調べて対応。 拒絶理由通知の際は弁理士が対応。
商標登録の完了 郵便局で印紙を購入し、特許庁へ出向いて提出、もしくは書留などで郵送。 登録料をクレジットカードで決済。
費用 30,300 48,400
期間 1ヶ月 最短1

※期間表記は、特許庁の審査(約8ヶ月)を除いた概算です。

※エコノミープランの場合の流れとなります。プレミアムプランの場合は、更に弁理士からのサポートが受けられます。それぞれのプランの詳細はこちら。

※拒絶理由通知(登録を認めない旨の通知)があった場合には、別途費用が発生します。

詳細な利用の流れ

ウェブサイトにアクセス→出願
(最短1日)

  • 商標調査
    商標検索画面で、登録できそうか調べましょう。
    全ての区分で、既に出願中及び登録済みの商標があるか、似ている読み方の商標(類似商標)があるかを確認できます。
    アカウント作成することで、区分内の項目毎の検索も行えます。
  • アカウント作成
    アカウント作成は無料です。
    作成後に、利用者及び事業情報をご入力いただくことによって、
    弁理士とのやりとりがスムーズになります。
  • 出願のお申し込み
    商標登録出願の入力フォームよりお申し込みください。
    入力フォームでは、①商標の情報、②商品・サービスの情報、③出願人の情報を入力するだけです。全ての情報を入力後、弁理士への依頼契約内容を確認し、出願料を支払います。
    お申し込みに際しての不明点は、カスタマーサポートの担当者にチャットで質問できます。
  • 出願内容の連絡
    Cotoboxのメッセージ機能で、弁理士とのやりとりが始まります。
    入力フォームでの情報について不備がないかを確認します。
    識別力がないと疑われる商標については、ご報告致します。※プレミアムプランでは、弁理士が登録可能性の有無、特許庁の全ての審査項目の検討、出願書類の作成を行います。登録できる可能性が低い場合、方策のアドバイスを受けられます。
  • 出願のご指示
    特許庁に提出する出願書類に誤りがないかを確認します。
    特に問題がなければ、弁理士へ出願を指示します。
  • 特許庁へ出願
    弁理士とメッセージ機能でやり取りをした後、弁理士が書類を整えて、特許庁へ提出します。
    Cotoboxのダッシュボードにて、いつでも進捗状況を確認できます。

審査→登録
(約9ヶ月)

  • 特許庁の審査
    特許庁の審査官が、商標を登録すべきか否かを審査します。
    審査期間は、出願してから約8ヶ月です。※早期審査を請求することで、出願してから約2ヶ月で審査結果が出ます。請求には別途手続費用が生じます。また、請求が認められるには、特定の要件を満たす必要があります。
  • 審査結果
    特許庁から弁理士に審査結果の通知があったら、速やかにお知らせします。
    審査結果には「登録査定」と「拒絶理由通知」があります。
    「登録査定」は商標登録を認める書面、「拒絶理由通知」は、登録を認めない書面です。
    拒絶理由通知を受けた場合、特許庁に反論するか、登録を断念するかの対応について弁理士に相談できます。
  • 登録料を納付
    登録査定を受けたら、登録料を支払います。登録料は5年分または10年分が選択できます。
    弁理士が登録料を特許庁に納付します。
  • 商標登録完了
    特許庁で商標の設定登録が行われ、商標権が発生します。
    その後、商標登録証が、弁理士を介してお手元に届けられます。
    弁理士の代理業務は終了します。

登録→次期手続き
(5年又は10年後)

  • 権利発生後の手続
    登録料の納付期限到来前に、次期登録料のお支払い情報について通知します。
    また、商標権の更新期限到来前にも、更新手続き情報について通知します。
    Cotoboxでお申し込みいただければ、特許庁に納付及び更新手続きを行います。