準備は簡単にできます。
すきま時間を有効活用。

商標登録は専門的で、初心者には難しいのでは。
そんな常識を覆し、僅かな時間で誰でも商標登録の 準備ができるCotobox。
自分で事前調査や出願を行う場合と比較すると 段違いのスピードです。
準備が終われば、あとは提携弁理士におまかせ。
難しい法知識は必要ありません。
簡単でわかりやすい操作で、あなたの生産性を高めます。

自分でやるよりもはるかに簡単に。
商標登録の負担を、 極限まで減らします。

出願から登録までの商標登録の流れ

cotoboxで商標登録の流れをご紹介します。
申請手続きを行う場合に、どれくらいの期間がかかるのか、
ステップごとにお伝えします。

Cotobox 自分でやる場合
登録できるか調べる 登録したいネーミングを検索します。
区分の選択はシステムがサポートします。
登録したいネーミングを特許庁のHPで検索します。
区分は他の事例を参考にして自分で調べます。
出願の申し込み オンラインで商標の情報を入力します。
クレジットカードで決済します。
提出用の出願書類を確認します。
弁理士が特許庁に提出します。
特許庁の指定様式に沿って、申請書類に記載します。
書類が完成したら印刷して提出の準備をします。
郵便局で印紙を購入します。
特許庁へ出向いて提出、もしくは書留などで
郵送します。
特許庁の審査 拒絶理由通知の際は弁理士が対応します。 拒絶理由通知の場合は、自分で調べて対応します。
商標登録の完了 登録料をクレジットカードで決済します。 郵便局で印紙を購入し、特許庁へ出向いて提出、もしくは書留などで郵送します。

手間がかかる事前調査はシステムが対応。 書類作成はAIがサポート。

専門知識が必要な事前調査や区分の選択を自分で対応。
出願準備にかかる時間 最短3分 数時間〜
登録までにかかる費用 48,400円〜
印紙代・弁理士費用込み
30,300円〜
印紙代のみ

※エコノミープランの場合の流れとなります。プレミアムプランの場合は、更に弁理士からのサポートが受けられます。それぞれのプランの詳細はこちら。
※拒絶理由通知(登録を認めない旨の通知)があった場合には、区分数に応じて別途費用が発生します。

よくある質問

申し込みの際の入力内容を教えてください。

登録したい商標(文字もしくはロゴ)、社名、基本情報(氏名、住所など)、
その商標を使う商品、サービス内容をご入力いただきます。

オンラインで申し込んだ後は弁理士が特許庁に提出してくれますか。

弁理士から送られてくる出願書類をチェックいただき、書類に問題がなければ、
担当弁理士が特許庁に提出する流れとなります。

拒絶理由通知(登録を認めない通知)の際はどうなりますか?

理由によっては、登録できる可能性が充分にあります。審査官の判断を覆すための意見書を
提出するなどの対応を行うか、担当弁理士と相談のうえ決定します。

早期審査には対応していますか?

対応しています。Cotoboxプラットフォームからお申し込みいただけます。

海外商標には対応していますか?

現在Cotoboxでは海外商標についての機能は実装していません。
しかし、提携している弁理士や特許事務所によるご対応が可能です。

審判請求、名義変更などの手続きもお願いできますか?

対応しています。詳しくはお問い合わせください。

全国対応していますか?

日本国内47都道府県どこからでもお申し込みいただくことができます。
また、海外からもお申込みいただくことができます。

希望するネーミングが 商標登録できるかチェックしてみよう。 オンラインで無料検索