月刊「Wedge(ウェッジ)」に掲載されました

月刊「Wedge(ウェッジ)」3月号の特集にて、弊社サービスCotoboxについてのインタビュー掲載をしていただきました。

今月の特集「崖っぷちのホワイトカラー」内で、士業たちが迫られる転換について、Cotoboxのサービスで今まさに起きている事例を中心に、代表の五味が意見を述べさせていただいております。

月刊「Wedge(ウェッジ)」とは

「日本を もっと、考える」をテーマに様々なコンテンツを配信する、株式会社ウェッジによる月刊総合情報誌。1989年創刊で、主な読者層はアッパーミドルクラスのビジネスパーソンとなっております。(3月号のご確認はこちら

 

Cotobox(コトボックス)で、1度自分のサービス名を検索してみませんか?
https://cotobox.com/

 

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経済産業省から弊社事業についての公式見解を取得しました

cotobox株式会社は、経済産業省のグレーゾーン解消制度を活用し、当社事業内容について照会を行い、経済産業省大臣より「商標登録出願書類等を利用者自らが作成することを支援するソフトウェアの有償での提供」が弁理士法第75条に該当しないとの回答を得ました。 【関連リンク(経産省によるプレスリリース)】 http://www.meti.go.jp/pres

日本経済新聞10月29日朝刊に、cotoboxについての記事

  日本経済新聞10月29日朝刊の11面「法務」欄に、商標登録サービス「Cotobox」についての記事が掲載されました。先般弊社が経済産業省に対し照会を行ったグレーゾーン解消制度を事例として、士業・法律関連分野のIT化について詳しく解説いただいております。 記事の詳細は、下記のリンクからご確認いただけます。 オンライン版記事 本

弁護士ドットコム運営「BUSINESS LAWYERS」に掲

弁護士ドットコム運営の企業法務ポータルサイト「BUSINESS LAWYERS」にて、弊社サービスCotoboxについてのインタビュー掲載をしていただきました。 「なぜ弁理士業からリーガルテックのスタートアップを起業したのか? 」というテーマで取材をいただいており、代表の五味がcotobox設立の背景から中長期的な展望まで意見を述べさせていただいており